« 2010年1月 | トップページ | 2010年3月 »

2010年2月25日 (木)

485回結果

14・26・30・33・34・39(ボ19)
予想数字12個中2.5HIT、当籤ナシでした。

Photo 一桁数字はナシという予想はOK。ただそれだけでした。
この様な出目でも1等獲得者が5名。
これらの方々は一体どの様なプロセスで予想数字を
決めているのでしょうか・・・・・
先週に続いて御無沙汰数字が出現、今回は39でした。

家内のヒラメキ数字で同じく12個の候補数字で4口購入
こちらの方も2HIT止まり・・・・・
ただ御無沙汰数字の39を入れていたことは評価したいと思います。


今年のバレンタインは私から家内の逍へ逆チョコ=逆ダースをプレゼントしました。
今週やっと開封してもらいました・・・・・。
この逆ダース、パッケージのデザインが逆プリントされていますが、今年は
7箱に1箱の割合でチョコ自体も逆デザインになったハッピーチョコが・・・・
私が贈ったモノはなんと!!!!!
Photo
チョコの結果のみならずロトの結果もハッピーになります様に!

| | コメント (5)

2010年2月22日 (月)

485回予想

2月最終戦・キャリーオーバーです。今回も12個の候補数字で臨みます。
選択数字と各々の組み合わせ・配置は以下の様に組んでみました。

Photo
敢えて一桁数字はナシ。ほぼミニロト化するという予想に至りました。
今回17~22の辺りが熱い予想、自分的には21がイチオシ数字です。


Photo_2 先日「酔鯨」という高知のお酒で一献bottle
坂本龍馬の頃の土佐藩主・山内容堂の
あだ名を命名したお酒です。
「龍馬伝」では近藤正臣が容堂を演じています。
一緒に飲んでいると鯨まで酔ってしまうほど
容堂は酒豪だったそうです。

容堂の祖先・山内一豊は関ヶ原の戦いで
徳川に付き、勝利しました。
その仕置きで土佐藩主に・・・・。
その為、山内家臣が上士、
元々土佐を治めていた長宗我部家臣は
下士と、武士の間で上下の隔たりが
幕末まで続いた様です。


今回のロトの予想は上下の隔たりといった
こととは関係ない中央系の数字で攻めます。
果たして結果は如何に・・・・



山内一豊はその妻・千代の「内助の功」のエピソードも有名ですね。
今回のキャリーは家内の逍のひらめき数字を使ってもう何口か購入予定。
我が家にも「内助の功」があります様に・・・・・

| | コメント (0)

2010年2月18日 (木)

484回結果

13・19・25・29・32・35(ボ42)
今回の結果は全くダメダメでした。ボーナス数字の42のみ、全く話になりません。
40番台が厚く20番台中盤から30番台は無いという予想は全く真逆の結果でした。

来年の大河ドラマ「江」の主役が決まりました。
浅井三姉妹の三女:お江姫は先日のログ 松姫と少しだけ縁があります。
お江姫は織田信長の姪にあたります。つまり織田信忠とは従兄妹です。
そして二代目将軍徳川秀忠の正室です。秀忠はお江姫を正室として迎えた以外に
側室は持たなかった様ですが、侍女:おしづと不倫、間に子:幸松を授かります。
この子はお江姫に内緒で、信松尼=松姫が乳母として匿って養育します。
松姫にしてみれば、生涯愛した信忠の血縁の子を預かってと言われるなら解かるが
それとは真逆の背徳の子を預かってと言われるのは・・・・
Photo
幸松は後に松姫の姉:見性院に養育された後、
信州高遠藩主:保科正光の養子:保科正之となります。
その後、三代目将軍徳川家光と接見、家光は異母兄弟の正之を嬉しく思い
松平の姓を与えるとともに初代会津藩主を授けます。

真逆な事が起ころうとも、後には良い事に繋がると信じて、松姫の姿勢を見習い、
次回キャリーオーバーに挑みます。

| | コメント (2)

2010年2月14日 (日)

484回予想

今週は結構多忙モード・・・・早めに予想UPです。
少し無精して直近遡上10回分で取り組みました。
数字選択のプロセスは前回同様、ロトの数字を3数字単位に一度置き換え、
重回帰分析で、予想数字を算出。結果今回は40番台が厚めの予想に至りました。
理由は第4数字の予想にて40番台・・・・となれば、第5・6数字も40番台は必至
と、いったロジックです。その第4数字の重回帰式は・・・・

 ④2×(-1.4)+④3×1.58+④4×(-0.7)+④5×(-1)+④6×1.04+④7×0.34+5.86
    〈④2は4回前の第2数字の意、④7は4回前のボーナス数字の意です。〉

用いたデータと分散分析表です。
Photo
購入策も前回同様です。ただし第4数字は40・第6数字は43と決め打ち。
候補数字は12個でなく、10個で臨みます。果たして結果は如何に・・・・・

Photo_3 
前回記事で触れた強化項目の第1・2数字は、思ったより当てはまりの良い式が
見つけられずに難航しました。今後も暫くは課題のままです。
一応今回の第1数字は

 ⑧1×(-0.8)+⑧6×1.11+⑧7×0.25+⑨1×(-0.4)+⑨2×0.28+⑨7×0.13-14

といった式より0という値が出ました・・・・。誤差の幅を踏まえて1、即ちロトの
数字に置換すると1~3、そのうち1or2という予想です。

EXCELでの重回帰分析は、「分析ツール」→「回帰分析」という方法でも
LINEST関数を使う方法でも係数を算出する事ができます。
係数の信用度の目安となるスチューデントのt値や、有意確率のp値は、
後者のLINESTでは直接出ないので、再度EXCELで計算するのですが
(t値=係数÷標準誤差、p値はそのt値を使ってTDIST関数)
この値が、前者の「分析ツール」で自動に算出表記される値と若干異なります。
何故なのだろうか・・・・・?
前回までは「分析ツール」によるp値を判断基準にしていましたが
今回からはLINEST関数→TDIST関数で出るp値を基準にしてみます。
多分、大差はないのでしょうが・・・・・

| | コメント (2)

2010年2月11日 (木)

483回結果

2・8・15・24・33・35(ボ30)
第5数字の位置として出現予想の35だけが第6数字として出現の1HIT・・・
当籤ナシでした。現在の気候と同じく、お寒い結果です。

Photo
寒い時は、やはりタートルネックでしっかりと首元を防寒するのが定番です。
タートルネックセーター+チェックのミニスカといった定番ルックのんちゃん、
Dsc00041 
次回は首元となる第1・2数字を強化して防寒対策、フトコロが暖かくなります様に!

| | コメント (2)

2010年2月 9日 (火)

483回予想

キャリーオーバーです。前回と同様候補数字は12個で各数字2回づつ均等に購入
する方法で臨みます。
第1数字は5or6、第2数字は19or20、第3数字は22・23、第4数字は27・28
第5数字は34or35、第6数字は41or42と予想。以下の様に組みました。

483
重回帰分析によって候補数字を決めていますが、最近少しその方法を変えました。
一つの数字にターゲットを絞っても、やはり標準誤差が良くて±3程度生じて
なかなか一つに絞るのには、若干のムリがあるので
ロトの数字の1~3は1、4~6は2、7~9は3、・・・・37~39は13、
40~42は14、(45は15)と3数字単位で区切って各々一度別の数字に変換し
重回帰式を立てます。あてはまりが良い式から次回の予想数字を出します。
Photo
上図の左側が変換した直近24回分の出目の表です。第3数字に関して
重回帰分析したものが右側の分析表です。
これから組み立てた重回帰式は

3回前第3数字×(-0.57)+3回前第4数字×0.595+3回前第6数字×(-0.74)
+2回前第1数字×(-1.25)+2回前第6数字×0.845+2回前第ボーナス数字×0.174
+4回前第ボーナス数字×(-0.18)+7.606

この式から算出された今回の値は8、この8を元の3数に戻すと22~24

この様に算出した値と実際の出現した変換数字との差は中央のとおり・・・
標準誤差のジレンマを消去してくれました。
この第3数字以外も同様に選びました。果たして結果は如何に・・・・・

| | コメント (0)

2010年2月 4日 (木)

482回結果

4・30・31・36・37・38(ボ19)
12個の候補数字中30だけの1HIT・・・・話になりません・・・撃沈です。
            Photo_3
10番台と20番台で殆ど組んだ今回で、
更にはミニロト化するという予想は
真逆の結果に終わってしまいました。
コメントのしようがありません。
キレイさっぱりダメだった時は
かえって諦めもさっぱりとつくもの。
次回キャリーにその分エネルギーを注ぎたいと思います。

Photo_5 ←実家近くを流れる黄瀬川です。
逆境にあった源頼朝はこの黄瀬川で
弟・源義経と運命の再会をします。
それを機に源氏の快進撃、平氏を討ち
源頼朝は征夷大将軍となります。

ロト的には逆境の結果だった今回、次なるキャリーで高額当籤と
運命的な出会いが訪れます様に!

| | コメント (6)

2010年2月 2日 (火)

482回予想

今回から暫く12個の候補数字で4口買い、以前のヘキサゴン作戦で参ります。
このヘキサゴン作戦は、変形すると以下の買い方と同じになります。

①三角形を用意し、各角に2数字づつ、各辺に2数字づつ配置します。
Photo
②ABCの組み合わせで1口、Abcで1口、abCで1口、aBcで1口、
 の計4口、各候補数字は均等に2口づつ購入です。

A↔aは同一組での購入には至りません。同じくB↔b、C↔cも至りません。
なので、A及びaには第1・2数字の予想数字をペアで、B及びbには第3・4の
予想数字をペア、C及びcには第5・6の予想数字をペアで組んでみます。

今回の予想は上記の通り・・・・、ミニロト化すると同時に一桁数字もナシ。
10番台と20番台集中型の出目と予想しました。果たして結果は如何に・・・・?



Dsc00034今回のイチオシ数字は20・25・27。
何れも重回帰分析からの数字です。
また、最近の傾向では、(ボーナス数字も含め)前回
からの引っぱり数字の出現は、「3で割って余りが2」数字の
出現率が高い傾向です。
今回は、前回のボーナス数字20が該当。
11も気になるところ・・・・
積雪で色々調子が狂った本日ですが
ロトの方は調子が狂わない様に!

| | コメント (2)

« 2010年1月 | トップページ | 2010年3月 »